ペットボトルキャップを集めて
世界の子どもにワクチンを届けよう
エコキャップ運動の取り組みを開始しました!
東北共立は昨年から新たに「エコキャップ運動」の取り組みを始めました。
社内で集めたペットボトルキャップは資源回収会社を通してプラスチック形成会社に売却され、売却代金の一部が世界の子供たちのポリオやはしかなどのワクチン接種のために寄付され役立てられています。
この取り組みは、宮城県内の小中学校や多くの企業が賛同しており、受入実績が資源回収会社のホームページに掲載されます。
東北共立としては、2025年12月に約2.5キロを寄付することが出来ました。
重さ2キロ=860個のペットボトルキャップで、1人分のポリオワクチンの支援に繋がります。
社員1人1人の小さな支援ではありますが、尊い命が救える取り組みです。東北共立では今後も継続していきたいと考えています。
これからも、東北共立は地域に根差した企業として環境への取り組み、
地域・福祉支援などさまざまな活動に取り組んでいきます。